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[ エレクトロニクス ]
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【エコポイント対象商品】 SONY BRAVIA 40V型 地上・BS・110度デジタルフルハイビジョン液晶テレビ KDL-40X2500 シルバー
【ソニー】
発売日: 2006-09-15
参考価格: オープン価格
販売価格: 品切れ中
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カスタマー平均評価: 5
SONYらしくデザインの美しいテレビ デザインがとても美しくリビングに置いても映えます。液晶パネルのスペックはシャープより劣りますが、実際の色合いはこちらの方が良いと思います。自然でありながら発色が良い感じです。最新型ということもありますが、同じフルHDでも2年前のパネルより明らかに進化してますね。またHDMI端子が3つある点も良いです。まだPS3は持っていませんが、ハイビジョンレコーダーですでに2つ使っているので、3つは必要と思えます。ただ37型のフルHDが安くなっているので、このサイズは価格的にも中途半端な感じはするので星はマイナス1としました。
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[ エレクトロニクス ]
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Wacom Cintiq 21UX DTZ-2100D/G0
【ワコム】
発売日: 2008-01-09
参考価格: オープン価格
販売価格: 200,000 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4.5
性能は素晴らしいです。低温やけどに注意 冬場はまったく気にならなかったのですが、外気温が上がってくると、特に下の部分に熱が出ます。長時間の作業では低温やけどのおそれがあります。
卓上扇風機などで冷やしながら使うとよいです。その場合、本体(傾斜させて使用している場合)の後ろに扇風機を設置して、風を当てると、あまり熱くなりません。
自分の場合は、マルチディスプレイで使用しています。
液晶ペンタブの方を長時間使用しなかったり、節電のために電源を落としたりしていると、ペンを認知しなくなる現象がよくおきます。その場合は、タブレット設定ファイルユーリティを一度リセットします。リセット後、アプリケーションも再起動をすると、筆圧を認知するようになります。感知しなくなった場合はお試しください。
線画作業に特に威力を発揮していますが、こちらで「キレイに引けた」と思っていた線も、別のディスプレイで確認すると、抜きや入りの部分では細かく乱れてます。
CGの最終的な確認は別のディスプレイで行うほうが良いと思いました。
天板は丈夫です。細かい傷はどうしてもついていきますが、気にならない程度です。
筆圧が弱いからかもしれません。
保護フィルムを貼ると、絵が見えにくくなったり、書き味が変わったことでストレスにもなりましたので、何も貼らずに作業してます。
価格以上の作業効率は得られたと思います。
旧ロゴ21UXより進化! 長いこと液晶タブレットを何度も買い換えては使っています。
旧タイプの21UXも持っていますが、こちらは表面のコーティングがマットで柔らかく、標準のポリアセタール芯でも滑りにくいのが良いですね(その分もしかしたら傷が付きやすいかもしれません)。
主観ですが、予想以上に青が強く出ましたので、こだわる方はキャリブレーションした方が良いでしょう。
高い買い物ですが、Intuos4ベースのCintiqがすぐ出るかどうか悩みながら待つのは辛い!と思ったら、勢いで買って元が取れるまで使いまくるのも良いと思います。十分実用に耐える機種ですよ。
素晴らしいですが・・・。 買いましたCintiq21UX! 素晴らしい描き心地です。
大きさは縦42センチ、横56センチ。力に自信の無い方は
一人で設置しないほうが良い重さです。
画面回転させる際の感覚は、車のハンドル回すより重いかな?
液タブを使うプロの絵描きさんやクリエイターさんが増えてるからと言うことで
興味を持って直ぐに自分も買おうと思わないほうが良いです。
凄?く高い買い物ですので、慎重に・・・。
「手書き感覚に近い」であって、これはあくまでも「デジタル」。
自分との相性を確かめる為に、お試しができる店舗などで直接験し描きしてみてから検討ましょう。
直接描いているというリアルさは確かにありますが、
ペン先より約0.3?0.5ミリほど下に書き込んでるので、多少「あれ?」と思う時がありますし
手が隠れる事が無いペンタブレットのほうが描き込みやすい。
ペンタブレットに慣れてる方なら、液タブに買い換えることは無いと思います。
私はタブとの相性が大変悪かったので、買い換えて正解だったと感じました(笑
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[ エレクトロニクス ]
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【エコポイント対象商品】 SHARP AQUOS 37V型 地上・BS・110度CSデジタルフルハイビジョン液晶テレビ LC-37GX4W
【シャープ】
発売日: 2007-08-21
参考価格: オープン価格
販売価格: 品切れ中
中古価格: 180,000円〜
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カスタマー平均評価: 4
コンパクトでよい リビングのサイドボードの制約から、高さが63.5センチ以下のTVを探していたが、37型では、このタイプが高さが低く、これしかないという感じで寸法から決まりました。東芝の40型も候補に挙がりましたが、ぎりぎりの大きさだったのでパス。
今は、サイドボードにいい感じで収まっており、画質は申し分なく、満足です。
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[ エレクトロニクス ]
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HITACHI Wooo 50V型 地上・BS・110度CSデジタルフルハイビジョンプラズマテレビ HDD250GB内蔵 P50-XR01
【日立】
発売日: 2007-05-15
参考価格: オープン価格
販売価格: 品切れ中
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カスタマー平均評価: 4
こんなコストパフォーマンスに優れた機種はあり得んと思います。20万円切りで買える! 実家の両親を驚かせるために液晶37型に続いて50型以上の大画面テレビを・・・と考えて機種選びを進めておりました次第です。
まず薄型テレビで迷うのは「液晶」か「プラズマ」かでしょう。
37型は液晶テレビを購入しましたが、50型を超えるような大画面サイズになってくると、液晶よりもプラズマのほうに画像の美しさでは優位性があるように感じたので、プラズマテレビの中から、価格が20万円を切っていながら
1.ハイビジョンではなく「フルハイビジョン」。
2.録画機能が内蔵されている。
という考えられないようなコストパフォーマンスに秀でたWooo50型に決めました!
とにかく圧倒されるサイズ!
LDKにおいても5?6m離れての視聴が「丁度いい」くらい。
それでもデカイ!!!
思うに日本の一般家庭に置くテレビのサイズって、メイン機として使用するなら
37?52型の間だと思う。60型以上は流石にデカ過ぎ&価格的にも高過ぎで
「もはや道楽のレベル」だと思います。
なので、50型台の大きさが置けるサイズの限界一杯かと。
で、50型台だと通常は30万円?50万円台であることを考えますと、
この機種の20万円切りは「あり得ん」くらいのレベルでしょう。
しかも全然「安もの買いの銭失い」ではない!と断言できます。
60代の両親も驚いておりました。
難点を挙げるなら、リモコンのボタンの反応がイマイチなこと。
プラズマテレビの特性として、液晶に比して「電気代が高い」ことくらいでしょうか。
同型台で40万円も50万円も注ぎ込んでも企業を儲けさせるだけでしょう。
消費者が価格以上の利益を手にしようとおもうなら「コストパフォーマンス」を重視するべきです。絶対に!
生産終了ですから「滑り込みセーフ」で入手できたのを喜んでおります。
パイオニアの勝ち! 50型のフルハイビジョンでプラズマを選ぶなら素直にパイオニアの新作kuroにしておくべきだ。50型以下なら42型までフルスペックがあるパナのVieraでもいいが、消費電力を考えると白熱灯一個分くらいの差がありパイオニアのほうが低電力型だ。
電力消費だけを比べれば、VieraよりWoooに多少の軍配があがるが、それも画質においてはVieraにアドバンテージを取られているからなんとも致し方ない。
これは液晶にも言えることであるが、これまた亀山モデル&パナにはわずかに及ばずだ。
消費電力の比較には意外にも知られていない落とし穴が潜んでいる。
特に本体を壁掛け式に設置する場合はテレビ視聴時には常時500Wクラス熱を壁内部へ向けてかけていることになる。
小さな電気ごたつひとつを壁に向けて照射しているのと同じ理屈だ。構造的に内壁が弱い日本の住宅にはあまり良い結果はもたらさないだろう。
Woooをにアドバンテージがあるとすれば、若作りの黒木さんおすすめの「レック」だ。
これもできるならハードディスク搭載モデルは避けたほうが良い。
外から出し入れできるタイプのほうが故障を避けられるからだ。あるデータによると普及品のHDDは3?5年以内に70%が壊れ、8年以上でほぼ100%壊れると言われている。いくらバックパネルが数十年保とうがこれでは商品価値が下がると言うものだ。
Woooをどうしても選ぶ理由があるとすれば黒木さんにぞっこんであるとかそれ以外に日立市に住んでいるとか・・・
元々液晶が選択肢にない筆者はパイオニアをお勧めする。
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[ エレクトロニクス ]
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Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 50D EF-S18-200 IS レンズキット EOS50D18200ISLK
【キヤノン】
発売日: 2008-09-26
参考価格: オープン価格
販売価格: 154,849 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4.5
最新のキヤノンは最良のキヤノン 今年の1月に購入。かれこれ半年近くになりますが
感じたことなどを…。
一眼は久々の購入でしたが、迷わず50Dを購入しました。
○:一本で事足りるレンズ。欲を言えばきりが無いので
当面はこれで十分かな?
液晶が綺麗になった!明るいところでも見やすいです。
1500万画素!ですがほとんどブログにしか使わないので
必要十分なのかな!
あらゆる機能満載。恐らく使い切らないでしょうw
(AVしか使わないしねぇ?)
でもまあとても満足しています!使いたおしてEOD 5D Mark3が出るまで
頑張ります??。
必要なものが1つにまとまったレンズキット 最初、手に取った時の感想は大きくて、やや重い感じがしたが、慣れてくると気にならない。重みのおかけでカメラを構えた際、安定感が得られる。
バッテリーの容量は問題なく、1日300枚程度の撮影で、プレビューを頻繁に行っても、夕方の電池残量はまだFULLを示していることが多い。AFの追従性が良くAI SERVOは信頼でき、連続撮影中ピンボケはせいぜい1コマ程度であり、実用上問題ない。高感度側でもノイズはほとんどなく、筆者はISO1600でも実用上気にならない。
キットレンズ、キットレンズとは言うけれど、描写力に問題はなく、むしろこれ一本で35ミリ換算29?320ミリの画角が得られ、使いやすく、レンズ交換の煩わしさを伴わないので、横着者の自分には重宝する。ワイド側の周辺光量不足はフィルター(薄型)装着時でも気にならないレベルで、カメラ側でも補正される。テレ側の歪曲も、高倍率ズームにしては小さい。手ぶれ補正の効果は抜群だ。縦位置グリップを使わず、カメラを縦位置に構えると、脇の下がどうしても大きく開いてしまうが、そんな不安定なホールディングでも、ファインダー内の構図は安定している。被写体にもよるだろうが、日中、三脚使用する機会が減り、気軽に撮影出来る。
問題点は、電源ボタンが小さくて使い難い。そのため、いざというとき、カメラをバックから取り出してから、レリーズ出来るまでに案外時間がかかり、もどかしい。電源回路はモードダイヤルに組み入れて欲しかった。
そして、それより何より、致命的だと思われるのが、シャッターを押して、AFが合焦し合焦音も聞こえるのに、レリーズが出来ない場合があること。最初はカメラの個体差かと思っていたが、取説によると、「シャッター半押し後すぐに全押しすると、一瞬の間を置いてから撮影されます(p35)」とあり、どうもこの機種の特性のようだ。
しかもこの現象は一定せず、稀にしか発生しないため、これがまた余計にストレスを感じる。従って、動きのある被写体を中央のフレームで捉えてからレリーズ…という使い方を、失敗が許されないシーンで行わない方が良い。
18-200レンズキットはイイ EOS-50Dの素晴らしさは予想どおりでしたが、18-200ISレンズとのセットは予想以上に良かったです。18-200ISレンズこの一本交換なしでほとんど用が足ります。旅行(旭山動物園)に持って行ったらすこぶる便利でした。シグマの28-300を持っていましたが、こちらはお蔵入りしそうです。比べてみて 1、18まで広角側に行けるのは意外に大きいです(今までは広角を得るためにレンズを差し替えていました)。2、IS(手ぶれ補正)が効いている3、明るいです4、200-300ってそんなに使うチャンスは多くないことがわかりました。 以上のことから(既存のレンズを使うことにして)ボディだけで買おうか、キットで買おうか悩んでいましたが、18-200ISレンズキットは差額以上のインパクトがありました。
進化したCANONの2桁デジイチ 20D・30Dとの比較です。
【良い点】
・最も大きい進化は液晶でしょう。酷評されていた液晶が3インチ90万ドット越えになり視認性は抜群です。
・AFも良くなりました。AIサーボの食いつきが向上し、ピン抜けが減りました。
・ダストリダクション(センサークリーニング)が搭載されたのは、効果のほどは置いといてレンズ交換を躊躇していた今までと比べて精神衛生上良いです。
・ライブビュー機能は、デジ一にはエポックメイキングです。マクロ撮影にはとても有効では。
・とても気持ちがいいシャッターレスポンス。シャッターのクリック感もGOOD。
・高感度について。優秀なノイズリダクションを「標準」設定以上にすれば、実際に吐き出される絵はノイズが減少してはいる、が…。
【悪い点】
・ノイズリダクションを有効にすると、解像度が落ちる。「OFF」だと解像度は上がるが、カラーノイズが目立ち20D・30Dよりもノイジーな印象を受ける。RAW撮りしてDPP(←同梱のソフト)側のノイズリダクションで調整したほうが良いが、輝度ノイズ除去を上げすぎると、やはり解像度が落ちる。
・バッテリーの持ちが抜群に良かった30Dに比べて、液晶が向上したせいか低下しています。
・優秀なAPC系レンズをラインナップしているとは言え、気軽に使えるAPC用短焦点レンズが無いのは相変わらずです。
・なんで標準ストラップに50Dロゴを入れるのか。フルサイズ機を意識させるため?
・本体「50D」のロゴが塗装になっちまった。たぶんいつか剥げるでしょう。
・モードダイヤルが黒ではなくシルバーになった。
初めてのキヤノン機 ミノルタ/ソニーαから乗り換えたため、以前の機種との比較は出来ませんが、代々AFに弱いといわれていたαに比べて、その速さには驚かされるものがあります。
私は主に鉄道を撮影していますが、走っているものに対してAIサーボAFが十分追尾してくれるので、望遠レンズ使用時は置きピンよりAFに頼った方がうまくいくことが分かりました。また、液晶モニターがクリアーなため、ライブビューを撮影前のピント確認に使用できるのが嬉しいですね。
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[ エレクトロニクス ]
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Pioneer DJ用CDプレーヤー CDJ-1000MK3
【パイオニア】
発売日: 2006-04-03
参考価格: オープン価格
販売価格: 品切れ中
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MP3対応
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カスタマー平均評価: 0
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[ エレクトロニクス ]
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Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 50D EF-S17-85 IS U レンズキット EOS50D1785ISLK
【キヤノン】
発売日: 2008-09-26
参考価格: オープン価格
販売価格: 品切れ中
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カスタマー平均評価: 4.5
最新のキヤノンは最良のキヤノン 今年の1月に購入。かれこれ半年近くになりますが
感じたことなどを…。
一眼は久々の購入でしたが、迷わず50Dを購入しました。
○:一本で事足りるレンズ。欲を言えばきりが無いので
当面はこれで十分かな?
液晶が綺麗になった!明るいところでも見やすいです。
1500万画素!ですがほとんどブログにしか使わないので
必要十分なのかな!
あらゆる機能満載。恐らく使い切らないでしょうw
(AVしか使わないしねぇ?)
でもまあとても満足しています!使いたおしてEOD 5D Mark3が出るまで
頑張ります??。
必要なものが1つにまとまったレンズキット 最初、手に取った時の感想は大きくて、やや重い感じがしたが、慣れてくると気にならない。重みのおかけでカメラを構えた際、安定感が得られる。
バッテリーの容量は問題なく、1日300枚程度の撮影で、プレビューを頻繁に行っても、夕方の電池残量はまだFULLを示していることが多い。AFの追従性が良くAI SERVOは信頼でき、連続撮影中ピンボケはせいぜい1コマ程度であり、実用上問題ない。高感度側でもノイズはほとんどなく、筆者はISO1600でも実用上気にならない。
キットレンズ、キットレンズとは言うけれど、描写力に問題はなく、むしろこれ一本で35ミリ換算29?320ミリの画角が得られ、使いやすく、レンズ交換の煩わしさを伴わないので、横着者の自分には重宝する。ワイド側の周辺光量不足はフィルター(薄型)装着時でも気にならないレベルで、カメラ側でも補正される。テレ側の歪曲も、高倍率ズームにしては小さい。手ぶれ補正の効果は抜群だ。縦位置グリップを使わず、カメラを縦位置に構えると、脇の下がどうしても大きく開いてしまうが、そんな不安定なホールディングでも、ファインダー内の構図は安定している。被写体にもよるだろうが、日中、三脚使用する機会が減り、気軽に撮影出来る。
問題点は、電源ボタンが小さくて使い難い。そのため、いざというとき、カメラをバックから取り出してから、レリーズ出来るまでに案外時間がかかり、もどかしい。電源回路はモードダイヤルに組み入れて欲しかった。
そして、それより何より、致命的だと思われるのが、シャッターを押して、AFが合焦し合焦音も聞こえるのに、レリーズが出来ない場合があること。最初はカメラの個体差かと思っていたが、取説によると、「シャッター半押し後すぐに全押しすると、一瞬の間を置いてから撮影されます(p35)」とあり、どうもこの機種の特性のようだ。
しかもこの現象は一定せず、稀にしか発生しないため、これがまた余計にストレスを感じる。従って、動きのある被写体を中央のフレームで捉えてからレリーズ…という使い方を、失敗が許されないシーンで行わない方が良い。
18-200レンズキットはイイ EOS-50Dの素晴らしさは予想どおりでしたが、18-200ISレンズとのセットは予想以上に良かったです。18-200ISレンズこの一本交換なしでほとんど用が足ります。旅行(旭山動物園)に持って行ったらすこぶる便利でした。シグマの28-300を持っていましたが、こちらはお蔵入りしそうです。比べてみて 1、18まで広角側に行けるのは意外に大きいです(今までは広角を得るためにレンズを差し替えていました)。2、IS(手ぶれ補正)が効いている3、明るいです4、200-300ってそんなに使うチャンスは多くないことがわかりました。 以上のことから(既存のレンズを使うことにして)ボディだけで買おうか、キットで買おうか悩んでいましたが、18-200ISレンズキットは差額以上のインパクトがありました。
進化したCANONの2桁デジイチ 20D・30Dとの比較です。
【良い点】
・最も大きい進化は液晶でしょう。酷評されていた液晶が3インチ90万ドット越えになり視認性は抜群です。
・AFも良くなりました。AIサーボの食いつきが向上し、ピン抜けが減りました。
・ダストリダクション(センサークリーニング)が搭載されたのは、効果のほどは置いといてレンズ交換を躊躇していた今までと比べて精神衛生上良いです。
・ライブビュー機能は、デジ一にはエポックメイキングです。マクロ撮影にはとても有効では。
・とても気持ちがいいシャッターレスポンス。シャッターのクリック感もGOOD。
・高感度について。優秀なノイズリダクションを「標準」設定以上にすれば、実際に吐き出される絵はノイズが減少してはいる、が…。
【悪い点】
・ノイズリダクションを有効にすると、解像度が落ちる。「OFF」だと解像度は上がるが、カラーノイズが目立ち20D・30Dよりもノイジーな印象を受ける。RAW撮りしてDPP(←同梱のソフト)側のノイズリダクションで調整したほうが良いが、輝度ノイズ除去を上げすぎると、やはり解像度が落ちる。
・バッテリーの持ちが抜群に良かった30Dに比べて、液晶が向上したせいか低下しています。
・優秀なAPC系レンズをラインナップしているとは言え、気軽に使えるAPC用短焦点レンズが無いのは相変わらずです。
・なんで標準ストラップに50Dロゴを入れるのか。フルサイズ機を意識させるため?
・本体「50D」のロゴが塗装になっちまった。たぶんいつか剥げるでしょう。
・モードダイヤルが黒ではなくシルバーになった。
初めてのキヤノン機 ミノルタ/ソニーαから乗り換えたため、以前の機種との比較は出来ませんが、代々AFに弱いといわれていたαに比べて、その速さには驚かされるものがあります。
私は主に鉄道を撮影していますが、走っているものに対してAIサーボAFが十分追尾してくれるので、望遠レンズ使用時は置きピンよりAFに頼った方がうまくいくことが分かりました。また、液晶モニターがクリアーなため、ライブビューを撮影前のピント確認に使用できるのが嬉しいですね。
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[ エレクトロニクス ]
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【エコポイント対象商品】 TOSHIBA REGZA 40V型 地上・BS・110度CSデジタルフルハイビジョン液晶テレビ 40RF350R ロゼットレッド
【東芝】
発売日: 2007-09-26
参考価格: オープン価格
販売価格: 131,531 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 0
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[ エレクトロニクス ]
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Canon EFレンズ 70-300mm F4.5-5.6 DO IS USM
【キヤノン】
発売日: 2004-04-30
参考価格: 182,700 円(税込)
販売価格: 154,710 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4
DOレンズを受け入れるか、退けるか、それが問題 動物園にて初めて撮影した時、驚いた。
常用していたEF-S 17-85mm F4-5.6 IS USMと比べて、
20Dの小さな液晶でもはっきりわかるぐらい発色が奇麗だったからだ。
特に動物たちの毛や羽の色の微妙なトーンを描き分ける様は、「さすが、高い価格だけはあるな」と思った。
線のこまかい描写をするのに、柔らかい。
ただ、黒い猿のトーンは、さすがにつぶれがちだった。
AFはストレス無く、手ぶれ補正も超望遠なのに結構低速でも効く。
一発で気に入った。
逆光に弱いと聞いて、「そういえば、ハイライトがフレアーぽくなるかな」という気がして、飛行機を逆光で撮ってみても、そう悪いとは、思えなかった。
「点光源をまともに撮ると、色がにじむ」という指摘があるので、そこはチェックが必要だ。
日中、光が回っている時の街中のスナップでは、繊細で柔らかい描写で建物の質感や立体感を出し、
原色系の色は、クレヨンのような厚みのある発色をし、中間色では、パステルカラーを微細に描き出す。
色の引き出しが多いと感じる。
「これがDOレンズの特徴なのかな?」と思った。
人物撮影では、ほとんど短焦点端での撮影ですが、豊かなトーンを持つ発色と柔らかな描写で好印象。
その場の空気感がよく出る。
ボケが汚いという指摘があるが、ボケが奇麗に溶けていくと思った事はあっても、
汚いと感じた事は無かったので、この指摘は意外だった。
おまけでもらったメーカー販促用の小さなカメラバックに、17-85mmをつけた20Dと共に詰め込めるコンパクトさ。
よく比較されるEF70-200mm F4L IS USMの作例を見ていると、このDOレンズより黒い色のトーンの出し方が優れていてる。
さすが鉄板の70-200F4L。どんな時でも破綻の無い美しい描写をするので、他人には、こちらを一番に勧める。
他のレビューアの方が説明されているように、欠点も長所も DOレンズを使っているからこそ、その特徴として出たのだと思う。
欠点と長所を秤にかけて、よく吟味してほしい。
ただ、購入するのに頭を悩ます一番の問題は、その価格設定なのでしょうね。
小型ズームで運動会、サッカー大会などで活用できます 収納時の全長が短く取りまわしが楽です。
反面ズームリングがカメラ本体に近い為、ズーム操作は行い辛い所があります。
ズームリングも重いので被写体を追いかけながらズームを変更していくのは辛いかもしれません。(慣れだとは思います)
小学生のサッカー大会で使用していますが、横位置の撮影であれば、被写体へのズームも問題無い大きさにズームできます。縦位置での撮影では被写体がやや小さく感じるかもしれません。(400mmが欲しくなるかも)
このレンズのマイナス点として逆光時のフレアなどが取り沙汰されていますが、屋外でのスポーツ用で順光であれば無問題です。
撮影される絵は柔らかい温かみのある絵だと思います。
最大ズーム時はレンズがかなり長く出るので風などに煽られたりしないように一脚などを使用して安定を保つのが良いでしょう。
EOS40Dに付けて使用していますが、ISの効き具合、AFの速度は抜群です。
撮影者の技量を十分にカバーしてくれるでしょう。
このサイズで 300mm! とにかくコンパクト。300mm望遠ズームとして驚きのサイズです。しかし、ズームリングは少し重く、そこに300mm望遠が凝縮されているように感じました。ズームリングを回転させるとき、私はレンズを移動方向に傾けるようにしています。つまり、望遠側に回すときは筒先を下げ、ワイド側に回すときは筒先を上げるという具合です。そうすればとても軽いです。(常識の技だったらごめんなさい。私が無知でした) 望遠ズームなので寄った絵が撮れるのは当たり前なのですが、何気ない被写体、たとえば空き缶とかティッシュ箱とか壁から飛び出しているボルトなど、日常に身の回りにあるものが綺麗な絵になってしまいます。不思議な魅力があります。 私は三脚&ストロボ無し室内撮影が多いのですが、このレンズは思ったよりも明るく、IS機能に頼らなくてもブレることは少ないです。ISは2モードで活躍の場も広いと思いますが今のところ機会が無く、モード2は試していません。 被写体に集中できる簡便な望遠レンズとしてとても気に入っていますが、ワイド側が 70mm(EOS 20D に付けた場合 112mm)なので、カメラに付たままの常用レンズとするにはちょっと無理でしょう。しかし、私の手持ち交換レンズの中では、最も使いたい1本となっています。
標準ズーム・サイズ 特殊なレンズのおかげで、このクラスの望遠ズームレンズとしては異例の大きさ(長さ)に仕上がっています。そのレンズの特徴は、「色収差」を蛍石レンズ以上に補正することができ、非球面レンズ同様の光学特性が得られ、球面収差なども良好に補正することが可能で、蛍石レンズと非球面レンズの特長を併せ持つ革新的な光学レンズです。持ち歩く際にズームリングを固定して、レンズを最短状態に保持することができるロック機能付き。手ブレ補正は、通常と流し撮りの2モード装備。デジタルカメラ使用時には、超望遠になりますので手ブレ補正機能は必須です。逆光時の画質と、ズームリングがカメラ側に近すぎることに多少不満がありますが、重たく大きい機材を持たずに気軽に望遠効果が得られるのはありがたい。
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OKI A4カラーLEDプリンタ トナーカートリッジ1セットプラスモデル C5900DN-S
【沖データ】
発売日:
参考価格: オープン価格
販売価格: 品切れ中
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カスタマー平均評価: 0
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